
第74回山口県美術展覧会に出品し佳作を受賞いたしました。
審査員(50 音順)
川浪 千鶴(かわなみ・ちづる)
松井 紫朗(まつい・しろう)
鷲田 めるろ(わしだ・めるろ)
タイトル 虚勢「あーだこーだ、なんやかんや、」
が展示されます。

※光源の加工をしているので実際の明るさとは異なります。
詳細はこちらより↓↓↓

第74回 山口県美術展覧会
山口県在住の作家を中心に作品を公募し、厳しい審査によって、大賞と優秀賞を選定。工芸、絵画、写真、書といったジャンルを超えた審査が、山口県美展の特徴です。出品者の力作が、技術や独自性はもちろん、鑑賞者を惹きつけるパワーを競い合います。


第74回山口県美術展覧会「自作を語る」
解説文
SNSなどが普及し、
上記で説明したことを常に感じ、
さらに上の賞を目指したいですが、2回目の出品で受賞できたのは誇れることだと思うので結果をしっかり噛み締めさらにいい作品が描けるよう精進していきます。


